実は安全な有料動画サイト。クレジットカード利用の可否がポイントです。

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有料動画サイトの安全性

無料アダルトサイトでは、詐欺サイトやマルウェア等色々と危険があります。また、動画を手に入れるのにかかる労力や、動画の画質などから「安全・快適に」動画を楽しむなら有料動画サイトを利用するのがオススメです。

 

ただ、有料動画サイトを利用したことのない方は「クレジットカードで払って個人情報流出や不正請求とか大丈夫?」「なんでドルで支払うの?」「無修正動画って法律的にヤバくない?」・・・など不安な点があるかもしれません。

 

しかし、私が本サイトで紹介している有料動画サイトは合法で安全なサイトです。自らリサーチしたので自信を持って言えるのですが、そのように言い切れる理由を見ていきましょう。

 

クレジットカードを使って大丈夫?

有料の動画サイトでは、ほとんどの場合クレジットカード払いが用意されています。その他の支払い方法として「銀行振込」や「電子マネー」も用意されていることがありますが、優良動画サイトと呼ばれるサイトではたいていクレジットカード払いが利用できます。

 

クレジットカードで決済するのが不安・・・とよく言われますが、業者の信頼度からいえばクレジットカード決済を利用できない方が怪しいサイトだと思います。

 

アダルト系専門の業者などにはどうしても不安なイメージが付きまとってしまいます。
そのため、個人情報を入力する事に対する不安や不正利用の可能性を考えてしまって、個人情報が残らない支払いをしたくなってしまいます。そうすると、クレジットカードで決済することに不安を覚えるのは当然でしょう。

 

ですが、このようなイメージ間違った知識からきた考えです・・・と言ったらどう思われますか?
実際には、「アダルトサイトだからこそ」クレジット決済代行会社の厳しい審査に通らないとクレジットカード決済システムが導入できません。
クレジット決済代行会社は「信用」を商品として扱っているわけです。だからこそ、業者に対する審査は自ずと厳しい物になります。

 

そのため、不正請求を行うような悪質サイトやウィルスを撒き散らすようなセキュリティの甘いサイトには、クレジットカード決済を導入することができないわけです。

 

また、そもそもクレジットカード決済ではクレジットカードを使ったユーザーの情報は運営会社には渡りません。
運営会社が決済代行会社から受け取るデータは、「ユーザーが行ったクレジットカード決済が成功したかどうか」だけですので、アダルトサイト側にはユーザーの個人情報を見る手段はありません。

 

余談ですが、私が利用したことのある「アダルトではない」通販サイトで個人情報流出事件を起こした所があります。ひとつはパソコン部品、もうひとつはオーディオ機器を扱う業者です。
事件前はどちらの会社もクレジットカード決済が可能だったのですが、事件後は「一括払いのみ利用可能」になっていたり「クレジットカード決済取りやめ」になったりしています。
このように、問題があるとクレジット決済代行会社の審査をパスできなくなります。アダルトでないサイトでもこうですから、アダルトサイトでは・・・言うまでもないですね。

 

 

以上のことから、クレジットカード決済が可能なサイトというのはむしろ「決済代行会社の審査を受けた優良サイトの証」といってよいでしょう。

 

 

無修正動画の配信は違法ではないの?・なぜドルで支払うの?

この2つの疑問ですが、「アメリカなど海外に本拠地を置いて運営しているサイトだから」というのが答えになります。

 

日本では無修正動画は違法です。ですが、アメリカではもともと無修正動画の配信は合法です。そのため、アメリカのに本拠地を置き、現地の法律に基づいて運営しているサイトですから完全に合法なのです。
逆に言えば、「日本に拠点をおく業者が無修正動画を配信する」のは違法だったりします。ワンクリ詐欺サイトなどでよくあるパターンなのですが、運営者情報を見ると日本の住所なのにもかかわらず、無修正動画を配信しているサイトがあります。このようなサイトでは当然クレジットカード決済が導入されていません。

 

ちなみに、「無修正動画をダウンロードする我々は法律的に大丈夫?」という疑問もあるかと思いますが、無修正動画の入手や所持を取り締まるような法律は存在しません。
無修正動画を配信・販売、あるいは上映したりするのは日本の法律に引っかかりますが、無修正動画を手に入れて楽しむのは全くの合法です。ご安心を。

 

以上のように、有料動画サイトは本拠地が海外である場合がほとんどです。支払いが「ドル建て」というのも、本拠地が海外だからですね。最近の円高ドル安傾向から考えると、ユーザー側からはむしろお得になっていると言えるでしょう。

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